あらすじ
【うざメガ初月PV2000突破御礼記念作】
その少女は天使を狩り、神を穿つ。
人狩りマシン=エンジェルユニットは、文明世界を滅ぼした。
孤高の少女はすべての天使と神を撃つ果たすと誓い、ただ一人果敢にそれに挑む。
その行く先に、願いをかなえた先に、何があるのか。
少女はそれをまだ知らない。
※未完成長編冒頭一話のみ切り出し掌編
※本作は以下の作品が誕生しなければ書かれていたかもしれない未定長編の冒頭イメージとして作成した一話読み切り掌編です(本来なら長編の冒頭一話だったもの)。場合によってはちゃんとした長編に仕上げるかもしれません。いまのところ予定はありませんが。なお、「めがウザ」の時代から300年ほど先の未来世界の想定です。
「銀髪眼鏡のボクっ娘は、寄ってきては眼鏡をはずせというウザ男たちを倒し続ける。いつか「あの人」に再会を果たすまで。」
https://kakuyomu.jp/works/16818792436331386475
連載初月2000PV達成ありがとうございます。
また本作をいったんボツにしていた結果、「神をAIに代替させる」という着想だけ切り出して本格SFに再編した掌編が以下の作品となります。
『そうだ、神を作ろう』
https://kakuyomu.jp/works/16818792435992248727