あらすじ

【あらすじ】 僕の学校の三階、廊下の一番奥。 悩みをなんでも聞いてくれる、大きな魔法の鏡があった。 「鏡さんはなんなの?」 直接、聞いてみても鏡さんははぐらかすだけ。不思議に思いながらも鏡さんを受け入れている僕は、ある日忘れ物を取りに行き――。 鏡さんと僕のすこしこわくてふしぎな短いお話。 本作品は、 超妄想コンテスト「鏡」参加の為に新しく書いたお話です。

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エブリスタ
エブリスタ2025/04/14
  • 現在の作品三階廊下、一番奥の鏡さん