あらすじ

出勤の朝。 いつもと同じようにエレベーターに乗ったはずだった。 しかし、一階を示した表示の直後、扉は開かず、エレベーターは再び昇り始める。 途中で何人も人が乗ってくるが、誰ひとり地上に降りられない。 私は、もう降りられないのだろうか。

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エブリスタ
エブリスタ2025/05/04
  • 現在の作品降りられない