あらすじ
サラ「ねぇ私達こっちの方にまで来る必要性ある?」
ベルン「無いと思う!」
サラ「だよね~一応読んだ人のご褒美として伏線ここに仕込んどく?」
ベルン「いいアイデアだけどめんどくさいね~」
サラ「そだね~、まぁ一応考えますか。あらすじの中に私達が出てくるかとかどう?」
ベルン「それだと名前が決まって無い奴の中に僕達が居る事になるじゃん、伏線はもっと気付かれない様に仕込むもんだよ。」
サラ「創作者的にはそうやりたいけどさぁ・・・じゃあ何がいいかなぁ?」
ベルン「もう考えるの疲れてきたしカキ氷でも食べよう?」
サラ「体力切れるの早いねぇ・・・」
サラ「それよりも、ここまで読んでくれた方ありがとうございます」
ベルン「ネタバレ要素が酷すぎるので見なくても問題ないです、見ないほうがいいかもしれません。」
サラ「読んで下さる方は出来れば単調すぎる死亡者ゼロ版のネタバレをしないで下さいね~」
ベルン「ところでサラちゃん何味のシロップかける?」
サラ「私イチゴ!ベルンくんは?」
ベルン「僕はメロンかなぁ~」