あらすじ
”白銀時代”の神話の一つです。
遥かな太古、楽園から地上へと生まれてくること自体に、疑問を持った死の女神の聖職者たち。
彼らが全ての生命を死に絶やし、生まれてくること無くしてしまおう、そんな終末の危機とその回避の顛末の神話です。
あらすじに近いもので、ある話の劇中劇ですが、きちんと書こうかどうしようか……。
やはり設定資料の範疇に入りますので、気が向いたときに冷やかして頂けたら幸いです。
※2019/11/24
『贖罪の屍者』との整合性を取るため、一部表記を変更しました。
申し訳ありません。