あらすじ

本物の日本国僧侶が研究し示した翻訳文で更に研鑽を深めてもご一興。門下生は、引用や模倣が出来ます。 當翻訳は私見を入れず、翻訳に徹している点で正確。 摩訶 善きことは全て可能 般若 お布施しあう 波  波動「周波数」光、熱、等 羅  物質、物体、事象 蜜多 宝蔵 心経 念波、霊波、電波は通じ合い、現在過去未来を繋いでいることを示すお経。 =佛教= 善悪を弁えない輩とは群れない。(見聞等も含む。それと、無視するスルー力をつける。)それが第一条件。 ●受戒入位 《三帰三聚浄戒、十重禁戒》 帰依三宝 佛、素直な心になる 法、きまりを守る 僧、仲良く暮らす 三聚浄戒 第一摂律儀戒・・・・清浄の心を持って不善を為さないと誓い奉る。 第二摂善法戒・・・・清浄の心を持って善行に励むことを誓い奉る。 第三摂衆生戒・・・・清浄の心を持って永く世のために尽くすことを誓い奉る。 十重禁戒 第一不セツ生戒・・・・ことさらに命をあやめない。 第二不偸盗戒・・・・与えられないものを手にしない。 第三不邪淫戒・・・・道理にはずれた欲望にかられない。 第四不妄語戒・・・・偽りの言葉を口にしない。 第五不?酒戒・・・・酔っぱらって生業を忘れない。 第六不説過戒・・・・他人の過ちを責め立てない。 第七不自讃毀佗戒・・・・己を誇り他人を傷つけない。 第八不慳法財戒・・・・物でも心でも施すことを惜しまずに。 第九不瞋恚戒・・・・いかりで自らを失わない。 第十不謗三宝戒・・・・仏法僧の三宝をそしり、不信の念を起こさない。 以上16条戒を身に着けてはじめて応えが活きてくる。

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エブリスタ
エブリスタ2015/10/09
  • 現在の作品お経の意味 般若心経 仏説摩訶般若波羅蜜多心経の意味現代語訳文