あらすじ
忘れ物。
1人の男の子は、よく忘れ物をしていて、先生から、毎日、怒られていました。
そんな、ある日。
旧校舎の教室掃除で、古ぼけたノートを見つけました。
そのノートは、毎日、忘れ物をしないように、誰かが、記入し、その男子は、助かっていました。
数週間後、内容が、過激になり、「キミの右手の小指の爪」
見えない相手に、恐怖を感じ、偶然出会った、校長先生に、そのノートを見せると、44年前に、行方不明になった生徒の持ち物と分かった!!
校長先生の教え子の超常現象のスペシャリストの先生が、現れ、そのノートの持ち主を探す事になった。
この恐怖を終わらせる事は、出来るのか!?