あらすじ
遥か彼方の「宇宙」
「皇帝」と、呼ばれた、宇宙最強の宇宙人がいた。
持ち前の頭脳と科学力、超能力で、いろんな、惑星を滅ぼしたり、また、侵略をしたりしていた。
極悪宇宙人として、恐れられていた。
「皇帝」は、ある日、部下から「休日」をとってくださいと、言われ、とある惑星に行こうとする際、近道をしようとすると「要注意惑星」の「地球」を、見る。わき見運転していると、突然「隕石」が現れ「地球」に、不時着する!
その時に、1人の「地球人」の女の子を、救った。
「貴様、何故、自殺をしようとした!?」
「……………私は、望まれて生まれたんではないの。存在価値がないから、死のうとしたの!!」
「皇帝」は、思った。
「この皇帝に協力しろ!!さすれば、お前の存在価値が、分かる!!我と、共に、この惑星侵略を手伝え!!」
1人の女の子は、その「宇宙最強の皇帝」に協力することに決め、早速、女の子の問題点を片付ける事に決めた「皇帝」!!
さぁ!侵略を始めよう!