あらすじ

「こんな怪しいものが、なんでろくな検査も通さずに俺の元にあるのかつっこんでもいい?」  ある朝、ホワイトハウスで大統領の机の上に置かれていた謎の小包。  秘書たちはみんな、大統領の愛人のヤバイプレゼントだと思ったらしく、近寄ろうとしない。  気になるのは、その送り主の名前が謎の言語で書かれていること。  恐る恐るプレゼントを開けた大統領が見た、その正体とは。 <更新履歴> 2025/03/12 全文掲載

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エブリスタ2025/03/12
  • 現在の作品ヴィーナスより愛をこめて