あらすじ

タイトル通りの話です。 ある意味異世界物かもしれないぞ。 誰がナニするわけでもないのに、全体的になぜかいかがわしいのでご注意ください。 でもレーティングするほどじゃないというか、レーティング見て読みたくなった方はがっかりしてしまうと思うので。 氷室冴子賞、三度目の挑戦。 氷室先生のために書きました。マニアの方は要素をお楽しみください。 この小説を愛する火村彩子センセに捧げます。

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エブリスタ
エブリスタ2025/03/22
  • 現在の作品急に推しがきたので