あらすじ

2025年4月15日零時、とある夢を見てめをさましました。 懐かしい物を前触れもなく失った感触が拭えず、喪失感に囲まれたまま取り敢えず文字に起こし、なんでこんな夢を見たのか考えました。 「馴染みの洋菓子店」で思い当たる場所が一箇所だけあったので、慌てて調べてみたら口コミに閉店を匂わす投稿がありました。 信じられない思いでオンラインショップの方も確認をしましたが、なんと2025年4月14日でサービスを終了したとのこと。 こんな事があるのかと思いました。 仕事の合間に電話をしてみたいと思います。 でも10年近く足を運んでいなかったので、店員さんも覚えてはいないでしょう…… 1人で抱えられなかったので物語として投稿させて頂きました。 駄文で申し訳ありません。失礼します

連載情報

ウェブ小説

配信言語
エブリスタ
エブリスタ2025/04/15
  • 現在の作品消えた洋菓子店