あらすじ

高校3年生の春。塾で一番お世話になった紙尾先生に挨拶すると、教師志望の私に、使えば子どもの役に立つから、と紙の箱に入ったチョークセットを贈られた。このチョークで授業をしたら岩舘君が、使う為に反応をしてくれた。

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エブリスタ
エブリスタ2025/06/16
  • 現在の作品特別なチョーク