あらすじ

小説というより、手紙です。先日、夏至の朝、とても嬉しいお知らせが入り、そその日の夜には、別の悲しいお知らせが入りました。 夏至って、不思議だね。私達、生きてるね。 あまりに唐突で言えなかった「ありがとう」 目の前にいてくれる時に、伝えたい時に、伝えたい事は伝えた方がいい。 そういう気持ちでしたためました。

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エブリスタ
エブリスタ2023/07/01
  • 現在の作品まじか。夏至の夜の知らせ。