あらすじ

大学4年生の大須賀さくらは大学2年生の冬にライブでであった零にずっと片想いしている。何回か会っているもののその恋はなかなか進展しない。そんな中就活していて家が近い悠哉に出会う。急速に仲が深まって行く悠哉にさくらの心は揺れ始める。\n大学生のピュアな片想い。\n片想いでも、それでも、私は確かに恋をした。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
テラーノベル
テラーノベル2021/01/06
  • 現在の作品片想いでも恋だと思いたかった