あらすじ
需要あるのかな?と不安になりつつも、直近のことは分からずに数年前、御縁あって働かせていただいていた時のことを書いてみました。一旦、非公開にしましたが、ふと思い立って加筆修正した後に、公開に踏み切りました。
エッセイ……ほぼ小説の「あとがき」のノリです。こんなに好き勝手書いちゃっていいのかな?って感じでした。
乗ってきたら、ちょっと偉そうに書いちゃった部分もありますが、大目に見てくださると助かります(ˉ ˘ ˉ; )
しかも書いている途中で間違いも気づきました。
特別支援学級はIQ75からだそうです。そんな朧げな記憶で書いてます。
そんな感じの、どこぞのシェフのような気まぐれエッセイです。(いや、シェフの全てが気まぐれなのとは違うからね…のツッコミ待ちです)誰かの心に刺さるといいなと思ってます。
表紙はいつもお世話になってます「簡単表紙メーカーさん」です。