あらすじ
ミステリーって、いろんなところに存外あるもの。色んなと言いたいところですが、今回はミステリーの種類と範囲を絞り。詠んでみました。
人体もミステリー、人間だとか歴史もミステリーで溢れています。否、この世はミステリーで溢れかえっています。冗談です。
見透かされたミスリードや伏線は、さながら動物に見破られた罠と同じ、置物に成り下がる致命傷、なんでもそうですよね。自分でも下手だと自覚してるので、あまり使わないように気をつけてます。が、つい最近またやらかしました、手に負えない浅はかさ。
本は紙媒体派です、ブックカバーつけるの好きです。挟む栞はコラージュしたオリジナルのものです。
書けない(読む分には問題ないのに書くとなると難易度高い)ジャンルのひとつがミステリー小説です。死ぬまでに一度はいつか挑戦したい。
読本の割合は高い順に、ホラーとミステリー、実話怪談、SF、少し下がるとショートショート、ダークファンタジーなど。
(海外作家も日本作家問わず)
ミステリーは、必ずしもミステリー小説だけとは限らないし、ホラーでもなんでも歴史でもSFでもファンタジーでもあるわけです。
短歌1首部門応募作品
テーマで短歌⑧【ミステリー】