あらすじ
すぐに記憶が飛んでしまうので、うつ状態がやや回復した時に、現状や心を記録・整理するために書いたものです。
見返すのも厳しい(文字が読めない)ため、駄文になっているかもしれません。
寛大な心で読んでいただけましたら幸いです。
なお、このエッセイは公開日に書いたものではありません。先も書いたように、うつ状態がやや回復してから記録したものになるため、やや時間が経ってから公開しています。
当時の気持ちの整理はついているため、心配や慰め等のコメントは不要です。なんだかんだ、まだ生きています。
応援コメントはなるべく返信するつもりですが、場合によっては返信できない可能性があります。
予め、ご了承ください。
【警告】
このエッセイには、自殺や自傷に関する内容が含まれています。
閲覧に関しては、自己の責任でお願いいたします。