あらすじ

書き終えて追記。 なんとか1か月で10万字書けた。良かった。後はセットして1日1話自動投稿するだけ。 最近は、義務もなくダラダラ書いていた。たまには期限を決めて書くのもいいものだ。アハッ! という人が書いた物語。 どうせ人気有名作家ではないので、アクセス数はないだろうが、塵も積もれば山となるで放置しておこう。 初記。 書いてみた動機。 ・書籍1冊分、10万字程度には収まらない壮大なスケール感の作品 異世界ファンタジー部は既に7を執筆中であり、上記を余裕でオーバーする壮大壮絶なスケール。 ・芯の通った強い女性が主人公の作品 異世界ファンタジー部のヒロインの皇女様は邪で芯の通り過ぎた強い女性。 ・異世界で出会ったユニークなキャラクターたちとの家族物語 皇女様の両親は殺された設定なので、家族? 兄弟でも考えるか。 一番の心配は本腰は入れてないので、期間までに10万字を書けるかどうかが不安・・・・・・。 という物語である。

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カクヨム
カクヨム2025/07/31
  • 現在の作品異世界ファンタジー部 8