あらすじ
書き終えて追記。
なんとか1か月で10万字書けた。良かった。後はセットして1日1話自動投稿するだけ。
最近は、義務もなくダラダラ書いていた。たまには期限を決めて書くのもいいものだ。アハッ!
という人が書いた物語。
どうせ人気有名作家ではないので、アクセス数はないだろうが、塵も積もれば山となるで放置しておこう。
初記。
書いてみた動機。
・書籍1冊分、10万字程度には収まらない壮大なスケール感の作品
異世界ファンタジー部は既に7を執筆中であり、上記を余裕でオーバーする壮大壮絶なスケール。
・芯の通った強い女性が主人公の作品
異世界ファンタジー部のヒロインの皇女様は邪で芯の通り過ぎた強い女性。
・異世界で出会ったユニークなキャラクターたちとの家族物語
皇女様の両親は殺された設定なので、家族? 兄弟でも考えるか。
一番の心配は本腰は入れてないので、期間までに10万字を書けるかどうかが不安・・・・・・。
という物語である。