あらすじ

もしもDEATHNOTEがフィクションじゃ無かったら___?\n時は2025年\n死神リュークは退屈しのぎに新たに青年にノートを託した。\n同じく退屈していた青年はリュークと共鳴\n夜神月との関係とはまた違う。\nそして彼は正義感からではなくエンタメ精神からノートを使う。\nやがて青年は自身を

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テラーノベル
テラーノベル2025/06/25
  • 現在の作品DEATHNOTE〜第2の幕開け〜