あらすじ
正直、自分は読む側の人間だと思うのですが
数々の素晴らしい小説を読み
感化され
生意気にも、自分でも何か書いてみたい!!と思い、筆をとった…もとい携帯を開いた次第です
処女作…になるのかね?
反省もしていない、
後悔もしていない。
ついこないだまで、ただの一読者にすぎなかった作者は、いかに素晴らしい作品を読んできたとしても、なーんも吸収できてません。
文才の欠片もないでしょう
しかも更新はおそらく不定期
そしてどっかで読んだような内容…
こんな駄作ですので他の方々の素晴らしい作品の、箸やすめ程度に読んでいただけたら幸いです。
それでは宜しくお願いします。
あと、作者はバカなので、地の文が非常に少なくなる傾向にあります。
誠に申し訳ありませんが
なにとぞ、広い心でご容赦ください…
※なお、当作品は、『爽快さ』『単純明快さ』といった要素とははほぼ対極に位置しており
回りくどさ72%
無駄な描写5割増し
でやっていく所存にございます
『作者の一言』
いうえおさんに、イラストを描いて頂きました!!本当にありがとうございます!!
しかし、これを表紙にすると詐欺もいいとこなのでリンクで勘弁してください……[link:ilst_view?w=22287689][link:ilst_view?w=22324555]