あらすじ
“最後の大いくさ”から約二十年。天下泰平な日々が続いていた。
さくら姫こと瀬鳴さくらは白邸領主の娘でありながら、世話役が呆れるほどの自由奔放だが、領民には好かれている。
そんなさくら姫がある日偶然巻き込まれた[人ならざるもの]の事件により知ってしまった領内の闇と自らの秘密。
民のために、持ち前の行動力で闇の魔人に挑もうとする。
特集[和風ファンタジー]に選ばれました。
[この作品はフィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません]
【読み専さんへ】
あまり絡んでほしくない方が多いと聞きましたので、当方は絡みにいかないことを約束します。
[意訳]
だから、スター、スタンプ、コメント、レビュー下さいね
(  ̄▽ ̄)