あらすじ

ふと見た鏡のあなたが、笑顔であればいいな。と思いながら書いています。 ふと、鏡の自分と瞳が合って、嫌悪感に思わず目をそらしてしまった。 そんな私が、いつの間にか鏡の自分が笑顔でいることに気付きました。 簡単なことを少しずつ。 それまでに試してきた方法を綴っています。 無理した若づくりではなく、笑顔が多いから若く見える。 この小説が、そんな毎日を送れるようなあなたの手助けになれば嬉しいです。

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カクヨム
カクヨム2025/07/12
  • 現在の作品今日も-5歳のわたしでいこう。