あらすじ
高校の始業式の前日…。
少年は奇声と共に、突如として目を覚ました。
そこで目にしたのは、死んだはずの自分の姿…。
桐崎夕登は、不思議な記憶を持ったまま時を時を遡っていた。
今までの事は夢だったのか…?
それとも……。
未来に起こりうる事象なのか…?
※ゼロの続編です※
恐らくここから読むと意味が分からないと思います。
最初に1作目の『ゼロ』をお読みください。
※これは架空の物語です。
登場する人物・地名・団体・事件・思想等、実際のものと一切関係ありません。
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※***です。
グロテスク、及び性的なものを連想させる表現が含まれますので、ご理解の上閲覧して下さい。
執筆開始:2016年11月13日
執筆終了:2017年8月2日