あらすじ

10代の頃、この青春は永遠に続くものだと信じて疑わなかった。 そんな想いを詠みました。 後ろ向きでまるで曇天のような私とは違い、友人はネガティブなことを滅多に口にせず、将来の夢を熱く語る突き抜ける青空のような人でした。 何かに迷うとき、彼ならどうしただろうかと未だに問いかけてしまうのです。

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カクヨム
カクヨム2025/07/16
  • 現在の作品dear Friend, in the Azure【カクヨム短歌賞10首連作部門】