あらすじ

ボクが間違えるたびに、キミはそれを消してくれる。 でも、ボクらは気づいていた。 このままでは、どちらかが先に終わることを。 それでも抗い続けた。 ほんの少しでも、長く一緒にいるために──。 《他サイトに投稿済みの作品ですが、こちらでも公開いたします》

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カクヨム
カクヨム2025/07/19
  • 現在の作品線と余白の物語