あらすじ
多分本気は「グダグダの果てに」からだと思います。修正したいけど骨から作り直さなきゃだからかなり後回し…
作者「誰か…戦闘シーンと感情の描写のやり方を教えてくれ…切実に…グハッ」
グリグリと俺は足を作者の腹に押し付ける。
俺「文章力に欠けるお前のキャラの集会場で言ってどうにかなるとでも思っていたのか?」
出来ない期待をされるのは不快だと切に思う。
作者「しおりが…600越えてる…なら…143ユーザー…ぐらいは…これを…見て…くれる…だろう…切実に…お願い…します…」
アイリス「何の根拠があってそんな数字が出せるんだろね。」
そういいながらアイリスは作者の髪の毛をバリカンで剃って遊んでいる。
…キャラ崩壊してるな。作者仕事しろ!
俺「プロット作らずにやるから話をグダらせられもせずにめちゃくちゃなスピードで進んでくしな。」
ルーク「とても混沌としてるな…」
アリス「私空気…」
お前らいたのか。気づかなかった。
作者「とにもかくにもグダグダ大好きタイヤキがテキトーに描く割とコメディー系なチートものだ!………少年誌なら一番好きなのは週刊少年マガジゲフッ」
すかさず飛び蹴りを食らわす。
危ないところだった…
俺「まさか抜け出すとは!」
アリス「ってわけでよろしく。」
アイリス「それ私のセリフ!」
あの日閲覧7000を突破していたことを僕はまだ知らない
しおり600突破してたなんて…どうしてこんな数字になったのか…僕にはとても興味深い。
作者「マジで閲覧ありがとうございます。」