あらすじ
この小説には自殺行為のOver doseの描写、シーンがあります。PTSDがある方はお勧めしません。
25歳で過重労働により双極性障害、パニック障害、不安障害、PTSDと診断されました。
穏やかになぜか過ごせていない社会人生活。
社会人になってから穏やかに過ごせてる年は無いです。
でも幸せなこともたくさんありました。こんな私にも心の底から大好き。愛してると思える人ができたのです。その人とはもうお別れしてますが…
私の経験が少しでも世の中に知れ渡ればと思いました。
登場人物もややこいので、ここにまとめておきます。
私→主人公
彼→主人公の彼氏(2025年7月現在は元彼です)
家族構成
父母兄、父型祖母祖父叔父叔母
母型祖母祖父曽祖父
私側友人
えっちゃん 小学校友人
まり、まな、りお(高校の友人)
つっちゃん、みっちゃん 大学の友人
てっちゃん 趣味友達えっちゃん 小学校友人
もっちゃん 職場で仲良くなって今では親友
関西同期 みつくん、たかくん、こうくん、いしくん、かっちゃん、あんちゃん、ゆうちゃん
関西先輩あつさん、やまさん、しまくん、
びさん(仲良すぎてパパって呼んでる)
よしさん、さいさん、いわさん、
関西後輩みなりん、りな、ほづ
上司 たかさん、まっさん、ばんさん
彼側友人
いしさん 小学校からのサッカーチームの友人
ながさん いしさん彼の共通の友人
りょうさん ながさん、彼の高校の友人
職場の方 A,B,C,D