あらすじ

初めて短歌を書く。僕は短歌というものは堅苦しく、選ばれた人にしか書くことのできない、そんなものを想像していた。 書いてみて分かった。もっと自由できれいで爆発している。短歌って僕の日常を鮮明にしてくれて、一日が忘れられないものになる。 【カクヨム短歌賞:10首連作部門】応募作品

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カクヨム
カクヨム2025/07/23
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