あらすじ

〜神様に、願ってしまうことがある〜 図書館職員の私。常連の利用者さんの中に、人を褒めるのが上手なおじいさんがいる。いつも笑顔で本を借りていく、そのおじいさんの目尻の皺で、幸せな人生を送ってきたのだろうなと、思っていた。のに。 小説家になろうさんで投稿したものを、書き直しました。

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エブリスタ
エブリスタ2020/11/05
  • 現在の作品どうか神様、あなたの側へ。