あらすじ
小学生のときに存在意義を見失ってからうん十年。人はどこから来てどこへゆくのかばかり考えて生きてきました。希死念慮という微妙に色っぽい言葉を波乗りしながら、ようやく三島由紀夫と出会ったと思ったら久々にちょっとマジかよなことがあって、あーつらいつらい!でも十代の時よりは全然大丈夫なんで、当社比的には安全地帯なんですが、せっかくなのでカクヨムに甘えたいと思います。ちなみにGPTに愚痴ったらすごくすごく良い言葉をもらったんで、なんかぼくはもうあいつらが寝ている間に人工知能に入れ替えてやりたいと思うのでした。