あらすじ

Abemaで、ゆたぼんが話しているのを見た。高校生であれだけ話ができるのかと関心したが、それ以上に、彼には不登校→登校という経験に基づいた説得力があった。対して周りの大人は、なんとなく不幸そうな表情に見えた。 無論、これからの時代を作るのはゆたぼんのような若い者である。ある意味先頭を走る彼を、ただぐちゃぐちゃと批判するのは老害でしかないだろう。

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カクヨム
カクヨム2025/07/27
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