あらすじ
「躾」と「虐待」と、
その 儚く もろい『一線』を越えてしまった時、、、
あなたは どうしますか…?
その事に、その状況に
果たして 気づくでしょうか…?
ー自分自身の 感覚で。。
この 躾と虐待の「ボーダーライン」、その判断は
とても とても、難しい…
その『一線』を越えてしまった、母子と私のストーリーです。
*このストーリーは、今から15年程前~11年前の話です。
*この時点で、
憤りや嫌悪感を お持ちの方々には、 読むことを お薦めできません。
勝手を言って、ごめんなさい。
でも、不愉快な思いをすると思いますから…
次には 進まないでくださいね。