あらすじ
従者交換!のえるの主が秀吉に!? 絶対、理性のα・秀吉。「常に冷静であれ正しい思考であれ正しい理性を持ち己を厳しく律せよ」と鍛錬を続けてきた秀吉。ところがのえるが従者として常に自分のそばにいることに!?のえるの存在は秀吉の「本能」に訴えかける・・・!?理性VS本能!秀吉の場合は・・・!? 【編集担当からのおすすめ情報】 秀吉、信長、幸村が徐々に己ののえるを思う気持ちに気がつき始めて・・・!?三者三様のαからの求愛にうっとりする巻です。杉山先生のアナログ原稿はこの巻が最後となります。繊細な絵もみどころです!