あらすじ

ターリヤがある日目が覚めると、自室ではない場所に自分のベットがあった。 しかもどうやら、千年も寝ていたたらしい?! 嘘でしょ? これは王子様に起されず、千年も寝過ごした眠れる森の美女のお話。 ※眠れる森の美女の世界を平和にしようとしたら、王子がいない方が平和じゃない? と思い書いた話です。

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小説を読もう2025/07/03
  • 現在の作品眠れる森の寝過ごし姫