あらすじ

最近子供の頃の記憶が溢れて出てくる。その溢れた記憶をこの偶然であったカクヨミさんという器にふと入れてみようかと思った。私は小さいころから人に興味があったのだと思う。私のまわりにはとても個性的で愛すべき人達がたくさんいた。今ならアウトな人も多かっただろう。子供の目からみた大人の世界を書いてみようと思う。

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カクヨム
カクヨム2025/07/02
  • 現在の作品記憶のはじまり