あらすじ

異人館が立ち並ぶ神戸北野坂の小さなカフェ「徒然珈琲」にはいつも、背を向け合って座る二人の男がいる。一方は元編集者の探偵で、一方は小説家だ。物語を創るように議論して事件を推理するシリーズ第1弾!

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Booklive2013/10/09
  • 現在の作品つれづれ、北野坂探偵舎 心理描写が足りてない