あらすじ

思いつく映像の一瞬を、文字に起こす挑戦をしてみます わたしなりの「詩」という形態です それらの寄せ集めの連載という感じになりそう 更新頻度は高くないでしょうが、気が向いたら読んで頂けると幸いです ※書いている人間がネガティブなためロマンティックな物は少ない予定

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小説を読もう2025/06/19
  • 現在の作品徒然なる何らか