あらすじ

何十年と経っているのに、あの昼休みは、いまだに忘れられません。 クラスの女子が、教室に飛び込んで叫んだのです。 「大変!!屋上で告白してるんだって!○○高校の生徒が、うちの学校の女子に告白してるんだって!屋上から!」 カクヨムに投稿していたエッセイですが、退会したので、小説家になろうに載せます。 ペンネーム、柚江《ゆえ》で投稿したものです。中国語の「月」の読み方「ユエ」を漢字にしていました。太陽より月が好きです。

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小説を読もう2025/06/22
  • 現在の作品高校生編 唐揚げごときで止められる情熱ではない!