あらすじ

先日、縁あって、ある可愛い男の子の一日お世話役を承ってました。あまりにも可愛いものでつい、書かせていただきました。もちろんその子のお母様からのご許可もあります。忘れかけていた童心が蘇ってきた一日でした。皆様の笑いのツボはどこにあるかはわかりませんが、少なくとも私はおよそ一日中笑っていた記憶しかございません。 7割の事実に基づいた3割の捏造がございます。もちろん作中の「アイノスケ」は本名ではなく、捏造です。作中に使われている漢字は「ぼく」がわかると言っていた字たちです。英語のお塾にも通っているとのことで英才教育の賜物ですね。しかし、一部は文章をもっと見やすくするために私が当日その場で教えたものもあります。ギリギリずるではないです。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2025/06/22
  • 現在の作品ぼくのちょーぜつスパイ大作せん!