あらすじ

その喫茶店には四年に一度、100円で食べられる苺パフェがメニューに並ぶ。 100円でパフェが食べられるなんて、夢のよう。だけどそれって、赤字にならない? 疑問に思う私に、若マスターの野上くんは語ってくれた。誰がどんな思いで、この苺パフェを考案したのかを……。 KAC20201参加作品です。 急いで書いたために誤字が多いかもしれません(>_<)

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カクヨム
カクヨム2020/03/01
  • 現在の作品喫茶店の、限定苺パフェの秘密