あらすじ
元新型コロナ対策分科会会長の尾身茂氏が、
6月8日放送の読売テレビ『そこまで言って委員会NP』に初出演し、番組内で、
「感染防止効果は、残念ながらあまりなかったワクチンです」
「若者は重症化しにくく、ワクチンの副反応が強いため、接種は本人判断でと初期から訴えていた」と明言したこと。
米イェール大学の岩崎明子教授がスパイクタンパクがワクチン接種から2年間も身体の内部に残っていたという研究が6月19日に週間文春で記事になり、話題になっています。
今回は改めて「新型コロナ対策」の再評価をするべきだと強く訴えていきたいと思います。