あらすじ

隣の席の北浜さんは、様子がおかしい。 急に意味の分からない質問をしてきたり、なぜか楽しそうにしてたり。 彼氏がいないことを意味深に、俺を見ながら言ってきたり。 そんな、わからないことだらけの日常だけど。 地球滅亡の日でも、どんな日でもいいから。 わかることもわからないこともまるっと抱きしめて、愛を叫びたくなった。

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カクヨム
カクヨム2025/06/17
  • 現在の作品隣の席の美少女が「彼氏はいないよ。今は、ね?」と俺を見て言ってくるんだが