あらすじ

僅か二千字の小品。なのに言葉が出て来なくて、思わぬ時間を費やしてしまった。何時もなら先にPCの方が根を上げて、ウンともスンとも言わなくなるのが常なのに、今回固まったのは自分の方だったと云うオチ。でも読むのは一瞬。こんなのって無いよ! せめて、読む人の心に何か残るものがあれば、とそう願わずにいられません。

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カクヨム
カクヨム2025/06/14
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