あらすじ

使えないヒーラーだって魔物の多い場所パーティメンバーに木に縛られてそのまま置いていかれた。 とりあえず、目の前の魔物の群れを倒して帰ろうかな。お金になりそうだし。 ヒーラーだけど得意なことは物理攻撃。 〝ソロヒーラーは物理的に殴り倒す〟の2作目です。全作読まなくも問題はないです。

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小説を読もう2021/02/24
  • 現在の作品パーティメンバーに置いてかれたヒーラーです