あらすじ

今日もせっせと原稿を編集者へ見せる小説家。しかし、ミステリー初心者である彼は、いろんな仕掛けを考えてを書いたのに、かなり斜め上にズレているのだった。 「うーん、今回の原稿も没です」 「なぜ!?」

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小説を読もう2017/05/06
  • 現在の作品作者は推理小説がよく分かっていないようです