あらすじ

愛する夫と夜の営みができなくなった場合、私たち女性は自分の欲望をどこに向けたらいいの? 主人公は、5歳年上の夫が先に‟枯れた”ことで自分の欲望をどこに向ければ良いか分からくなる。そんな時目に入った《セラピスト=女性用風俗》という言葉。‟しなくても良い”と言う夫を持つ主人公があるセラピストとの出会いを通じ、妻として女として新たな生き方を見つけ出す。 《「夫にナイショ」シリーズ用》

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カクヨム
カクヨム2022/05/05
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