あらすじ

認知症が徐々に進行していく老父と、それに寄り添ったり寄り添わなかったり、それなりに付き合っていた娘と家族との簡単な記録です。 認知症のパターンとしては、少し変わっているとも言われましたが、同じようなご家族を持つ方々に、何か参考になれば幸いです。 いわゆる、ハッピーエンドな話ではなく、そういうお話を求めて下さる方々には申し訳ありませんが、そっとブラウザバック、見なかった事にすることを、ひっそりとお勧めします。 ※ブログの内容を整理していて、老父介護の部分だけこちらにまとめています。 結局3万文字近くなってしまいました、ゆるゆるよろしくお願いいたします。

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小説を読もう2018/04/01
  • 現在の作品寅蔵、介護したりしなかったり日記