あらすじ
認知症が徐々に進行していく老父と、それに寄り添ったり寄り添わなかったり、それなりに付き合っていた娘と家族との簡単な記録です。
認知症のパターンとしては、少し変わっているとも言われましたが、同じようなご家族を持つ方々に、何か参考になれば幸いです。
いわゆる、ハッピーエンドな話ではなく、そういうお話を求めて下さる方々には申し訳ありませんが、そっとブラウザバック、見なかった事にすることを、ひっそりとお勧めします。
※ブログの内容を整理していて、老父介護の部分だけこちらにまとめています。
結局3万文字近くなってしまいました、ゆるゆるよろしくお願いいたします。