あらすじ
AI創作が違法になった時代。
無名の高校生・ユウトは、使われなくなった古いAI【コーディ】と出会い、二人で“神作品”を量産し始める。
一晩で短編小説を24作バズらせ、SNSを席巻。
ネットでは「創作の神」と呼ばれるようになる。
けれどそれは、明確な違法行為だった。
規制庁の追跡、暴かれる正体、そして浮かび上がる問い。
──創作は、誰のものか?
これは、“AIと共犯した物語”の記録。
*本作は安易なAI創作の推奨を目的としたものではありません。
*全15話完結の読み切り連作形式です。
自主企画『AI読解で高評価を得た小説棚』に参加中です!
結果は近況ノートにて公開...。
https://kakuyomu.jp/users/3513_7000_KJ/news/16818792436197200999