あらすじ

小説投稿を始めて約2ヶ月。カクヨムで全く読まれず、「読み合い文化」に乗ろうと評価をしまくったら運営からアカウント停止警告! 「善意の★」も「応援コメント」もアウトだと!? 傷心のまま次に辿り着いたなろうでも、チートとざまぁにまみれた現実が待ち受けていた。王道ファンタジーは息をしていない……。 このエッセイは、カクヨムでの苦い経験と、なろうの現実から見えてきた現代ネット小説界の「王道ファンタジー」サバイバル術! なぜチートが求められるのか、そしてあなたの作品を読者の心に届けるにはどうすればいいのか。「チートか王道か、それが問題だ」という問いに、ぶっちゃけとユーモアを交えながら、本質を突く答えを導き出します。

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小説を読もう2025/07/25
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