あらすじ

告白するのって、勇気がいる。 それはきっと、自分が傷つきたくないから。 でも告白するのは相手を喜ばせたいからって思ったら? そう思ったら、わたしはスラスラと告白の言葉が口をついて出た。 変な告白だったけど、先輩は笑ってくれた。 ※空野奏多さんの『ブルジョワ評価企画』参加作品です。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2021/09/19
  • 現在の作品五つ並んだ星はわたしの微笑み(2/19 イラスト追加しました)